biboudouのブログ

書籍・音源備忘録 最終的にはそれぞれに索引・クレジットまで作成予定

2017年2月 橋本治+橋爪大三郎 『atプラス』

特別対談「日本語のできあがり方」掲載 文字を持たなかった日本人 日本語のDNA螺旋構造 外国に説明できない日本史 学問に向かない日本語 日本に平仮名ができた理由 歌があったから日本語がある 口承文芸を文字化する日本、文字化しない朝鮮 男女のコミュニケ…

2016年 橋本治 『ちくま』

引き続き「遠い地平、低い視点」連載中 2016.1 19「イスラム原理主義の向く先」 2016.2 20「めんどくさいことを考えたくない病」 2016.3 21「『三銃士』の頃を思い出す」 2016.4 22「紙に戻せばいいのに」 2016.5 23「ニュースがどんどん下りて行く」 2016.6…

2000年2月 橋本治 『演劇ぶっく 2000.2』

篠井英介ひとり芝居『女賊』 上演に寄せインタビュー「橋本流女方の美」 掲載

1984年1月 橋本治 『SAGE  1984.1』

橋本治ロングインタビュー掲載 「僕は小説のテクニックを三十八持っているんだよ」

2016年12月 橋本治 『群像 2017年1月号』

特集:五十人が考える「美しい日本語」 橋本治は、国木田独歩『武蔵野』 を選び、物語を発見する人の美しさ という文を寄せている。

2016年 橋本治 『群像』

7月号より 小説「九十八歳になった私」 連載開始

2016年11月 橋本治 ロングインタビュー

幻冬舎plusにて 「自分の頭で考えるとはどういうことかーー橋本治に訊く」 聴き手:浅羽通明 www.gentosha.jp www.gentosha.jp www.gentosha.jp www.gentosha.jp www.gentosha.jp

2016年 橋本治 『すばる』

5月号より『いとも優雅な意地悪の教本』連載開始 12月号で最終回 5月号 第1回 「意地悪とはなにか」 はじめに 一 意地悪と暴力 二 なぜ現代人はたやすく暴力表現に走るのか 三 なぜ「意地の悪い課長」は存在するのか ※なお、この号の特集「シェイクスピアさ…

2016年 橋本治 『小説トリッパー』

2015年より引き続き「知性の顛覆」連載中 春号 第四回 知の中央集権 一 東京のなにがエライ? 二 「東京山の手」とは? 三 だから東京は支配的(ドミナント)になる 四 拘束衣としての言語 五 知は中央集権する 夏号 第五回 なぜ下品になったのか 一 日本人…

2016年7月 橋本治 『谷崎潤一郎全集 第3巻』

月報に「愚かと悪魔の間」と題し、寄稿している。

2016年8月 橋本治 『中央公論 2016年9月号』

特集:終活 理想の最期を求めて 「「終活」は寂しい」と題し、寄稿している。

2008年10月 橋本治 『定本 久生十蘭全集 第一巻』 国書刊行会

月報に「情の迷路」と題し、寄稿している。

1998年1月 橋本治 『本の窓 1998年1月号』

特集:「長編小説」の醍醐味 源氏物語を最後まで読み通す方法 掲載

1997年4月 橋本治 『新刊展望 1997年4月号』

懐想 「消さないでよ」と題した文寄稿

1995年8月 橋本治他 『週刊文春 1995.8.3』

阿川佐和子のこの人に会いたい 「母の影響で女性と恋愛できなくなったんです」

1994年12月 橋本治他 『海燕 1994年12月号』

「言葉」ーそのスタイルとリアリティーの変容 松浦寿輝と対談

1993年8月 橋本治 『太陽 1993年8月号』

特集:日本を知る100章 において、 「歌舞伎」「浮世絵」「マンガ」 の3章を執筆。

1993年6月 橋本治 『海燕 1993年6月号』

特集:私にとっての読者、読者としての私 において、 「本は読まないが頭のいい十五の男の子」 と題した文を寄せている。

1993年3月 橋本治 『芸術新潮 1993年3月号』

歌川広重特集 において、 ≪木曽路之山川≫について、 「人間っぽい雪景色」と題した文を寄稿。

1992年2月 橋本治 『海燕 1992年2月号』

特集:今、時代をどのようにとらえるか 「他人の時代と自分の時代」 と題した小文掲載。

1996年 橋本治 『週刊文春 1996.10』

「偏愛シネマ館」 にて 『ケーブルガイ』について語っている。

1994年1月 橋本治 『週刊文春 1994.1』

「tea time」にて サイケ歌舞伎『月食』に関するインタビュー掲載

1993年1月 橋本治 『週刊現代 1993.1』

これだけは言わせろ!「現代親バカ子アホ論」 において、冬彦型母子の悲劇エリザベス女王&チャールズ皇太子 「世間知らずのオバサンとナマズ息子」掲載。

1992年8月 橋本治 『週刊文春 1992.8』

「ぴーぷる」 において、『歌舞伎画文集』出版記念の小記事掲載。

1991年11月 橋本治 『週刊文春 1991.11』

BUNSHUN VIPルーム インタビュー掲載 「子供の感性と大人のテクニックが一番いいね」

1991年8月 橋本治 『週刊現代 1991.8』

”良識”に挑戦!世の中こう考えるのが正しい において、 ”泣き虫”が多すぎることに対し、 「泣けない男は”不感症”です。人に信頼されず情緒も枯れる」 と語っている。

1991年5月 橋本治他 『ショパン 1991年5月号』

「プリモとご相伴」にて 青島広志と対談

1989年9月 橋本治 『週刊文春 1989.9』

「仕事場探検隊」

1988年3月 橋本治 『ちくま 1988年3月号』

ちくま文学の森1『美しい恋の物語』発売を記念して、 「男達がただ純情だった時代の物語」と題した文を寄せている。

1988年1月 橋本治 『文藝春秋 1988年1月号』

「「カッワイイ!」の文学」と題した小文掲載。